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クレマン ド ブルゴーニュ ヴィエイ アン フュ ド シェーヌ ヴーヴ アンバル フランス ブルゴーニュ クレマン ド ブルゴーニュ 750ml 発泡

NV CREMANT DE BOURGOGNE VIELLI EN FUT DE CHENE / VEUVE AMBAL 実に芳醇かつ複雑な味わい。 7年間もの長期熟成を経てリリースされる、 クレマンの王者が威信をかけて造り出す最高級の作品。 1898年にマリー・アンバルによって設立されて以来家族経営を続けるヴーヴ・アンバルは、 1988年より、3代目当主エリック・ピフォー氏によって運営されています。 傘下に3つのネゴシアンを所有していますが、 ヴーヴ・アンバル自体はクレマン・ド・ブルゴーニュ専業 で、 クレマン・ド・ブルゴーニュA.O.Cの年間総生産本数の40%をも占める最大の生産者 です。 ブルゴーニュにおいて、ドメーヌなどの各生産者がリリースしているクレマンの殆どは、 広いカーヴなどの場所が必要となるため、 ヴーヴ・アンバルのような専門生産者に委託生産されています。 ヴーヴ・アンバルでは、約200軒の契約栽培家からブドウまたは果汁での買い付けも行っていますが、 シャブリ&オーセロワ、コート・ド・ニュイ、コート・ド・ボーヌの各地区に 合計240haもの自社畑を所有しており、 テロワールの大きく異なる産地からのブドウを 全てブレンドすることによって、複雑味に富んだ味わいのクレマンを造り出しています 。 2005年にはモンタニー・レ・ボーヌ村に最新鋭の醸造所を新築。 環境マネージメントシステム規格ISO14001や、世界最大の食品検査機関Eurofinsが統括する 安全性・品質規格IFSなどの認証を受けた品質管理体制の下、 醸造長ジャン・ピエール・ドゥパキ氏率いる7人の醸造チームによって、 最高レベルの醸造が行われています。 こちらのクレマン・ド・ブルゴーニュ ヴィエイ・アン・フュ・ド・シェーヌは、 シャルドネ80%、ガメイ20% のブレンド。 シャルドネはステンレスタンクで一次発酵後、228Lのオーク樽でマロラクティック発酵され12ヶ月間熟成。 約7年間も長期瓶内熟成された後出荷 されます。 これだけの長期熟成を行っているクレマン・ド・ブルゴーニュは、 他に例を見ず、非常に稀少価値があります。 クレマンの王者が威信をかけて造り出す最高級の作品を、 ぜひこの機会にご堪能ください。 グラスに注いだ途端、ローストしたヘーゼルナッツやシナモンのようなスパイスのアロマや シャンパーニュを思わせるトースト香が感じられ、 実に芳醇で複雑な印象 。 口に含むと口当たり滑らかで、バターやキャラメルを思わせる甘やかさと共に、 様々なスパイスやスモーキーなニュアンスも感じられます。 余韻にはいつまでも続くかのような芳醇な味わいが響きます。 繊細で持続性のある泡がなんとも魅力的で、 まさにクレマンの王者が威信をかけて造り出す最高級の作品にふさわしい逸品 です。 ブドウ品種:シャルドネ 80%、ガメイ 20% ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。

クレマン ド ブルゴーニュ ヴィエイ アン フュ ド シェーヌ ヴーヴ アンバル フランス ブルゴーニュ クレマン ド ブルゴーニュ 750ml 発泡 —— 2,800円

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ワイン スパークリング 2010年 クレマン ド ブルゴーニュ グラン リス ジャン ノエル ガニャール フランス ブルゴーニュ クレマン ド ブルゴーニュ 750ml 発泡

2010 CREMANT DE BOURGOGNE GRAND LYS / JEAN NOEL GAGNARD 「シャサーニュの手本」と賞される優良生産者。 ピノ・ノワール100%かつ長期熟成が生み出す、 リッチなテイストが魅力のクレマン・ド・ブルゴーニュ。 ガニャール一族はシャサーニュで1632年にはその存在が知られていた由緒ある家系で、 現在シャサーニュにガニャールの名が付く生産者は4つあります。 このドメーヌは当主のジャン・ノエル・ガニャール氏が両親から受け継いだ畑で ワイン造りを1960年に開始しました。 1989年、娘のカロリーヌ・レスティメ女史が当主となり、栽培・醸造から販売まで全てを統括 しています。 特に、白ワインは評価が高く、力強さと繊細さを兼ね備えるその味わいは 「シャサーニュの手本」と賞賛され、ワイン評論家ロバート・パーカー氏のドメーヌ評価も 4つ星★★★★(EXCELLENT)を獲得 しています。 ブドウ畑は、シャサーニュ・モンラッシェのプルミエ・クリュを中心に所有。 カロリーヌ女史は、シャサーニュ・モンラッシェという白ワインのイメージが強い場所であっても、 ピノ・ノワールに適した土壌の区画であれば、積極的に植え替えを行うなど、 畑ごとのテロワールを重視 した取り組みをしています。 実際、2002年からは所有するモルジョの畑の石灰質の上部0.3haと粘土質の下部0.6haを棲み分けし、 上部をモルジョ、下部をラー・ブードリオットとして生産。 「そうしたのは、ミネラル分を含んだ上部の部分がモルジョらしいから。」とカロリーヌ女史は語ります。 またブドウ栽培においては、 植物堆肥の有機肥料のみを使用 。 病中害対策は“Service Regional de la Protection des Vegetaux”という 区画ごとに細かく発表される天気予報や、 ブドウの生育具合から見てどのような病中害の発生の可能性があるかをシミュレーションして 結果を情報サービスする組織に参加することで適宜対策を行っています。 また 収穫もこの情報を元に時期を判断し、手摘みで行われています 。 カロリーヌ女史がワイン造りをする上での 一番のこだわりは「クラシックなワイン」を造ること 。 家系も正統派で、造るワインも畑に基づいた正統派であることを目指しています。 自然酵母で発酵させバトナージュ(澱とワインの撹拌)も極力しません。 他のドメーヌ同様 「手を掛けないのではなく、手を加えない」造り をしています。 クレマン・ド・ブルゴーニュ・グラン・リスは、 2008年から生産されている、100%ピノ・ノワールのブラン・ド・ノワール 。 オー・コート・ド・ボーヌに位置する、このクレマンを作るための専用の畑のブドウを使用しています。 デゴルジュマン(滓引き)をする前に少なくとも18ヶ月もの長時間瓶熟成させます。 クレマン・ド・ブルゴーニュらしいリッチな果実味がありがなら、 シャンパーニュのようなエレガンスを備えたハイレベルなクレマン。 長い熟成期間による、細やかな泡立ちとバランスの良さが光ります。 「シャサーニュの手本」と賞される優良生産者が手掛ける、 ハイレベルなクレマンをぜひこの機会にお楽しみください。 2010年のブルゴーニュ地方は、豊潤な果実味と強烈な酸、 ミネラルが組み合わさった洗練されたスタイルで、 優秀なヴィンテージと評される年 です。 全体の生産量が少なく、また品質においては2009年を凌ぐとも言われている注目のヴィンテージ。 美しくバランスが取れた、 「真のブルゴーニュ」を堪能できる年 です。 深い熟成を感じさせるペールイエローの外観。グラスに注ぐと、きめ細やかな泡が持続的に立ち昇ります。 優しいイースト香に、蜜リンゴやレモンのタルトのような甘やかかつ華やかなアロマ。 口に含むと、リンゴやレモン、オレンジのふくよかな柑橘系果実味がありながらも、 キリッとした酸があるため香りに感じた印象よりもドライに感じられます。 すっきりとしているため、食事との相性も良いエレガントな1本 です。 ブドウ品種:ピノ・ノワール 100% ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。

ワイン スパークリング 2010年 クレマン ド ブルゴーニュ グラン リス ジャン ノエル ガニャール フランス ブルゴーニュ クレマン ド ブルゴーニュ 750ml 発泡 —— 4,100円

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ワイン スパークリング 白 発泡 NV クレマン ド ブルゴーニュ ブリュット ベルトラン アンブロワーズ フランス ブルゴーニュ 750ml

CREMANT DE BOURGOGNE BRUT / BERTRAND AMBROISE プルモー・プリセ村の重鎮が生む、 食事を通して堪能できる、 コクと複雑味に富んだクレマン・ド・ブルゴーニュ。 1987年に設立されたベルトラン・アンブロワーズは、 ニュイサン・ジョルジュ村の隣、 プルモー・プリセ村を本拠地として 数多くのアペラシオンを手がけるメゾン。 設立当初から、ネゴシアンとしてワインをリリースしてきましたが、 現在、買いつけブドウによって造られているワインは、わずか2つのプルミエ・クリュ、 ラドワ・グレションとムルソー・ポリュゾのみ。 徐々に自社畑のラインラップを増やし、今日ではグラン・クリュからヴィラージュまで、 多数のラインナップのワインを生み出しています。 当主のベルトラン・アンブロワーズ氏はリヨン出身で、ボーヌの醸造学校で ワイン造りを学んだ後、妻の父の跡を継ぐ形で、メゾン・アンブロワーズを興じました。 ベルトラン氏は、プルモーの村議を20年、村長を7年務めたプルモー村の尽力者でもあります。 所有する17haの自社畑はビオロジック栽培にて手掛けられています。 かつてアンブロワーズのワインは樽香の強さが目立ちましたが、 現在では、樽の影響を抑え為に400リットルの大樽を使用しており、 上品なスモーキーさと、ピュアな果実味のバランスに優れた 洗練されたスタイルに仕立てられます。 こちらは、 シャルドネとピノ・ノワールが50%ずつブレンドされた ふくよかな味わいのクレマン・ド・ブルゴーニュ。 細かな泡立ちで、果実の芳醇で上品なアロマに魅せられます。 熟したレモンや、オレンジの皮のほんのり苦く、酸のある味わいは、 次第にコクのある風味へと変わり、ブドウのピュアさが長く口内に留まり、 食前酒からメインにまで合わせられる複雑味あるスパークリング・ワインです。 ブドウ品種:シャルドネ 50%、ピノ・ノワール 50% ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。

ワイン スパークリング 白 発泡 NV クレマン ド ブルゴーニュ ブリュット ベルトラン アンブロワーズ フランス ブルゴーニュ 750ml —— 2,600円

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ワイン スパークリング 白 発泡 クレマン ダルザス ブリュット キュヴェ マネキネコ ゴールド ラベル クレマン クリュール フランス アルザス 750ml

CREMANT DALSACE BRUT CUVEE MANEKINEKO GOLD LABEL/ CLEMENT KLUR ブドウ品種:ピノ・ブラン 60%、ピノ・オーセロワ 40% 【オーガニック認証】エコセール、AB認証 ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。 幸運を招く金のマネキネコラベル。 大人気スパークリングが今年も限定入荷! 1年の締めくくりと新たな年を迎える特別なシーズン。今年も、エノテカに幸運を招くといわれる「金色のマネキネコ」が描かれたスパークリングワインが限定入荷いたしました!こちらは毎回売り出しと同時に大反響をいただくスペシャルなアイテムです。 見た目のかわいらしさはもちろんのこと、中身はフランス・アルザス地方のビオディナミの先駆者が手掛ける本格派のスパークリング、クレマン・ダルザスというワイン好き注目の1本 です。おもたせや贈り物にもぴったりな、幸運を招く金のマネキネコラベルを、ぜひこの機会にぜひお買い求めください! アルザスにおけるビオディナミの先駆者。 ドメーヌ・クレマン・クリュールは、アルザス地方カッツェンタルに17世紀から続くブドウ栽培農家。数世紀に渡りブドウを栽培し、販売する家系でしたが、1999年に現オーナーであるクレマン・クリュール氏が継承。醸造設備を新築するとともにワイン造りを開始しました。また、畑においても創業と同時にビオロジー栽培を開始。 2004年にはビオディナミへと転換しました。その後、2007年にはフランス農務省オーガニック認証のエコセール(ECOCERT)や、バイオダイナミック農法製品の証明であるデメテール(demeter)認証を取得 するなど精力的に活動。アルザスにおけるビオディナミの先駆者としての地位を確立しています。 昔ながらの製法を復活させた、 クリュール氏情熱の結晶。 クリュール氏の手掛けるワインは、彼の誠実な仕事ぶりと持ち前のセンスにより、短期間のうちに飛躍的に評価が向上。最近では、レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス、クラスマン誌などのワインメディアや、ミシュラン3つ星「ラストランス」など、 高級レストランのソムリエ達からも高い評価を受けるようになりました。 その中で、クリュール氏はふと立ち止まり、 「昔ながらの懐かしいアルザスワインを、今に復活させてみたい」 と考えるようになります。今日のアルザスワインは単一品種で造られるものが主流ですが、昔は複数の品種を同じ場所に植え、一緒に収穫し醸造するのが常でした。クリュール氏はそのことについて、 「複数のブドウ品種をブレンドすることによって、それぞれの品種の持ち味が合わさり、ワインは香り・味ともに、より複雑なものになる。ただ、どの品種をどのような比率でブレンドするかが問題だ。」 と語り、アルザス伝統の混植・混醸のワイン造りに情熱を注いでいます。そのようなクリュール氏の弛まぬ努力により、現在では複数品種をブレンドしたクレマンだけでなく、ピノ・ノワールを使用した赤ワインや、リースリングやピノ・グリを使用した白ワインなども手掛け、高い評価を得ています。 爽やかでフルーティな味わいの 本格派辛口スパークリング。 こちらのクレマン・ダルザス・ブリュット・キュヴェ・マネキネコラベルは、クリュール氏が 日本在住の弟を訪ねて来日した際に土産物屋で出会った招き猫の、「人を招く」という話に着想を得て「クリュール流」にデザインアレンジした特別なキュヴェ 。 樹齢40年以上の古樹のブドウのみを使用。収穫はすべて手摘みで、除梗は行いません。ブレンドは、ピノ・ブラン60%、ピノ・オーセロワ40%。発酵は天然酵母のみで行い、小型ステンレスタンクで醸造。大樽でシュール・リー熟成後、18ヵ月間以上の瓶熟成の後、リリースされます。 生き生きとしたキメ細かい泡、澄んだ酒質。シトラスやリンゴを想わせる爽やかでフルーティな香りが広がります。瑞々しい果実味の後に続く、爽やかな酸とミネラル。フィニッシュはドライでキレが良く、すっきりとした印象が心地良い仕上がりです。料理を選ばずに気軽に飲める辛口の味わいで、前菜やサンドイッチ、キッシュなどの軽食はもちろん、和食とも合わせることが出来ます。 抜群のバランスを持った、本格派辛口スパークリングワインの“幸運を招く マネキネコラベル”で、是非新年の食卓を彩ってみてください。

ワイン スパークリング 白 発泡 クレマン ダルザス ブリュット キュヴェ マネキネコ ゴールド ラベル クレマン クリュール フランス アルザス 750ml —— 3,100円

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ワイン スパークリング 白 発泡 クレマン ド ブルゴーニュ フランソワ ミクルスキ フランス ブルゴーニュ 750ml 発泡 白

NV CREMANT DE BOURGOGNE / FRANCOIS MIKULSKI 「誠実さ、上品さ、そして純粋さ」を追求するムルソーの実力派。 ミクルスキの実力を感じられる、エレガントで洗練されたスタイル。 ムルソーきっての気鋭ドメーヌ、ミクルスキ。 元々はプロのラグビープレイヤーを目指していましたが、 若くしてヴィニュロン(ワイン醸造家)になることを決意し、 ボーヌのエコール・ヴィニコールで学びました。 その後、1983年には5ヶ月間、 カリフォルニア「カレラ・エステート」の ジャンセン氏のもとで研修 をし、1984年からはムルソーで、 彼の叔父にあたるピエール・ボワイヨ氏の畑の管理を担当。 そして1992年ボワイヨ氏の引退を受けて畑を引き継ぎ、晴れて自らのドメーヌを設立。 1997年から2003年にかけて所有畑を7.82haまで拡大し、 ドメーヌとしての評価とともに飛躍を遂げました。 アメリカへの輸出に力を注ぎ、早くから世界マーケットでの評価を得ています。 ブドウ造りに関しては、ブドウの良さを素直に表現するために、 醸造工程ではできるだけ 人の手の介入を減らすような造り方 を心がけています。 白ワインは天然酵母を用い、 冬は6〜8℃に保たれるという岩盤を掘った地下のカーヴで3〜4ヶ月かけて発酵。 その後、熟成はオーク樽で12ヶ月以上、樽のニュアンスが 出過ぎないように新樽比率は20%以下に抑えています。 設立当初は、アメリカへ大半を輸出していたこともあり、強い圧搾と浸漬法で 比較的樽のきいた濃厚なスタイルのワインを生産していましたが、 1994年ヴィンテージからは新樽率を3割に変更し、 骨格はしっかりしているものの、非常にエレガントで洗練されたスタイル に移行されています。 2004年まではカナダ人画家、ジャン・ポール・リオペル氏の作品を あしらったラベルを採用していましたが、版権問題で使用できなくなったため 2005年ヴィンテージから白チョークで印したようなラベルへと変更。 これは、 「何の装いもなく必要最低限な情報だけ、 大切なのは中身であって外見ではない」 とのミクルスキの強い思いが込められています。 ミクルスキと言えば白ワインのイメージが強いですが、生産量の1/3は赤ワインを造っています。 赤ワインやクレマンも高い評価を得ており、 都会的でモダンなブルゴーニュワインのスタイル を牽引しています。 こちらのクレマン・ド・ブルゴーニュは、シャンパーニュと同じ瓶内二次発酵で造られる スパークリングワイン。 ムルソーの格付け畑から獲れるブドウ も含まれるそうで、 なんとも贅沢なクレマンとなっています。 きめ細やかでキレイな泡が長く続きます。 りんごやグレープフルーツ、洋ナシ、ナッツ、バター、ミネラルのアロマが豊かで、 かすかにトーストのようなニュアンスも感じられます。 口に含むと爽やかなパイナップルや黒蜜のような甘さがあり、 しっかりしたボディと芯を支えるミネラルが印象的です。 クレマンながらミクルスキの魅力を気軽に楽しめる1本です。 ブドウ品種:ピノ・ノワール主体、シャルドネ、アリゴテ ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。

ワイン スパークリング 白 発泡 クレマン ド ブルゴーニュ フランソワ ミクルスキ フランス ブルゴーニュ 750ml 発泡 白 —— 3,300円

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ワイン ロゼ スパークリング NV クレマン ド ブルゴーニュ ブリュット ロゼ アミオ ギイ エ フィス フランス ブルゴーニュ 750ml 発泡 ロゼ

CREMANT DE BOURGOGNE BRUT ROSE / AMIOT GUY ET FILS シャサーニュ・モンラッシェを代表する造り手、アミオ・ギイ・エ・フィス。 フレッシュで繊細なクレマン・ド・ブルゴーニュ・ロゼ。 アミオ・ギイ・エ・フィスは、シャサーニュ・モンラッシェを代表する生産者の一人 。 4代に渡り続いている造り手で、3代目のギイ氏に代わって、 現在は二人の息子、ティエリー氏とファブリス氏がドメーヌの運営を行っています。 所有する畑は、シャサーニュ・モンラッシェのマレシャル、ヴェルジェ、シャンガン、 クロ・サン・ジャン、カイユレなどの一級畑を中心に、ピュリニー・モンラッシェやサントネ、 サン・トーバンなど、計20銘柄にも上ります。 また、特級畑であるモンラッシェのシャサーニュ側の最上部の二つの区画に、計約0.1haを所有。 この区画は第一次大戦の後、初代アルセーヌ・アミオ氏が購入した区画で、 1920年にブドウが植えられました。 遅摘みによるリッチな味わいがこのドメーヌの特徴。 それぞれの畑が本来持つミネラル感とともに荘厳な世界を提供してくれます。 シャサーニュ・モンラッシェの造り手なだけにクロ・サン・ジャンや マルトロワなど赤ワインのラインナップも揃います。 こちらのクレマン・ド・ブルゴーニュは、 買いブドウながらも本格的な味わい。 赤ワインの腕前も高い造り手だけに、こちらに使用しているブドウ、 ピノ・ノワールの扱いは慣れたもの。 シャンパーニュでは気取り過ぎだけれども本格的な味わいを求めたい シーンにおいて、ぴったりのスパークリングワインです。 ラモネと共に別格の評価を受けるアミオ・ギイ・エフィスの造る、 繊細なロゼスパークリング。是非お試しください。 デリケートなサーモンピンクの色調。 アセロラやラズベリーなどのフレッシュな赤系果実の香りや、 キメ細かな泡が清涼感を誘います。 溌剌とした酸とフレッシュな果実味があり、フルーティーでキュートな印象。 すっきりとした味わいは、サーモンや小海老のカクテルとよく合います。 ブドウ品種:ピノ・ノワール 100% ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。

ワイン ロゼ スパークリング NV クレマン ド ブルゴーニュ ブリュット ロゼ アミオ ギイ エ フィス フランス ブルゴーニュ 750ml 発泡 ロゼ —— 2,800円

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ワイン ロゼ スパークリング ソフィア ブリュット ロゼ ミニ フランシス フォード コッポラ アメリカ カリフォルニア 187ml缶×4 発泡 ロゼ 最安値,SALE

SOFIA BRUT ROSE MINI [187ml CAN×4] / FRANCIS FORD COPPOLA 伝説的ワイナリー「イングルヌック」を再建した、フランシス・コッポラの造る、 愛娘の結婚祝いのために仕立てられたスペシャルキュヴェ。 優美さと爽やかさの両立した、フレッシュなロゼ・スパークリング。 映画監督のフランシス・フォード・コッポラ氏は、1975年に ナパ・ヴァレーの歴史あるニーバム・エステート(現イングルヌック)の一部を購入 して以来、 カリフォルニアワインの歴史に敬意を払いながら高品質なワイン造りを続けてきました。 ワイン造りは数世代続くコッポラ家の生活の一部で、 コッポラ氏の祖父アゴスティーノ氏はニューヨークの自宅の地下で 自家製のコンクリート発酵槽を使って日常消費用ワインを造っていました。 現在コッポラ氏が造っているワインはその頃のワインとは異なりますが、 スピリットは同じです。 2006年、彼はソノマ・カウンティに新しいワイナリーを購入し、 フランシス・フォード・コッポラ・ワイナリーをオープンしました。 そこで昔と変わらないスピリットと情熱で、 家族や友人と楽しめるワインを造り続けています。 ここからコッポラ監督の新しいカリフォルニア・ワインの物語が再び始まります。 現在ワイナリーは、エレノア、ロッソ&ビアンコ、ダイヤモンド・コレクション、 ヴォトル・サンテ、ディレクターズ・カット、ソフィアの全6ブランドをリリース。 それぞれにコッポラ氏の物語や愛情が込められています。 このスパークリング・ワインは、 フランシス・フォード・コッポラ氏 が、 娘の ソフィア・コッポラ (こちらも有名な映画監督)の 結婚お祝いの為に造られたキュヴェ 。 ラベルの端には父である監督からみた娘ソフィアを表現した 数々の形容詞が書き連ねてあり、こんなところにも 親の愛情溢れる結婚式のギフトである事が感じられます。 「ソフィア・ブリュット・ロゼ」はフランスのロワールやアルザス地方のスタイルをイメージした、 ロゼのスパークリングワイン。 ピノ・ノワールとシャルドネから仕立てられた、淡いサーモンピンクの美しい一本です。 アルコール度を低く押さるためにブドウは糖度が低めの明け方に収穫され、 軽やかでエレガントな味わいを生み出すために、全てステンレスタンクにて醸造されます。 ブドウのピュアな味わいを表現した味わいは、 彼女の希望通り、画期的でスタイリッシュ。 ロマンティックで詩的な、薫り高いワインに仕上がっています。 エレガントでソフト、複雑なのに飲みやすいスタイルは女性に特におすすめ。 どんなお祝いの場にもぴったりです。 淡いサーモンピンク。イチゴや赤スグリ、桃のアロマに、 紅茶葉やクローブなどのスパイスのニュアンスが感じられます。 口に含むと、繊細な泡立ちと優美な果実の味わいが口いっぱいに広がります。 爽やかな後味にはかすかにスパイスが香ります。 チャーミングかつエレガントな味わいはアペリティフに最適です。 専用のストローがセットされたキュートなミニサイズの缶は、 冷蔵庫で冷やしておけばすぐに飲める手軽さが嬉しい1本。 ピクニックやハイキングなどアウトドアにはもちろん、パーティーやアペリティフなど、 様々なシチュエーションに合わせてお楽しみください。 ブドウ品種:ピノ・ノワール80%、シャルドネ20% ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。

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ワイン 赤ワイン 2002年 シャトー マレスカス フランス ボルドー オー メドック 750ml

2002 CH.MALESCASSE / HAUT-MEDOC ブドウ品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。 クオリティの高いワインに定評のある、 クリュ・ブルジョワクラスの優良シャトー。 ボルドー、オー・メドック地区において、1824年から歴史を刻むシャトー・マレスカス。2003年の格付けで、見事クリュ・ブルジョワ・シュペリュールに格上げされた優良シャトーとして高く評価されています。 著名なワイン評論家であるロバート・パーカー氏は「真面目に経営されているブルジョワ級シャトー」 と評価しており、デイビット・ペッパーコーン氏も「この手のアペラシオンの中で最上の買い得ワインのひとつであることは間違いない。」と称賛 。派手さは無いものの、丁寧に造られたクオリティの高いワインには定評のある、クリュ・ブルジョワにおいてトップクラスに位置する造り手です。 ブドウ栽培に最適なテロワールから生まれる、 クラシカルなスタイルのボルドー・ルージュ。 シャトー・マレスカスが所有するブドウ畑は、 ボルドーの中でも特に名高いマルゴーとサン・ジュリアンの間に位置 しています。ラマルクの街にほど近い丘の頂上に広がっており、この辺りでも 水はけの良い最も上質な砂利と粘土質の深い土壌など、ブドウ栽培にとって素晴らしく理想的なテロワール を有しています。約97ヘクタールの畑のうち、半分以上はカベルネ・ソーヴィニヨン、残りの30%にメルロ、10%にカベルネ・フランを栽培。1970年代の初めに、畑の広範囲に渡ってブドウ樹の植替えを行ったため、平均樹齢35年〜45年程のブドウから造られるワインは 果実味が豊かでイキイキとしたアロマが特徴。また植替えによって、よりラマルクのテロワールをしっかりと表現したオー・メドックらしいクラシカルなスタイル になっています。 醸造においては ブドウ本来の風味を活かすため、ポンプなどは使用せず重力を用いた丁寧なワイン造り を行っています。異なる区画から収穫したブドウは、その個性に合わせてステンレス、コンクリート、木材と様々な容量の樽を使い分けて醸造。ワインに複雑性を与えるためにしっかりと温度管理されたタンクで発酵を行った後、程よくローストされた樽を用いて熟成します。 長期熟成向きのワインが多く造られた2002年。 15年の熟成を経て、まさに飲み頃の円熟した味わい。 2002年のボルドー地方は、気温に恵まれない不安定な天候が8月まで続いたことでブドウの熟度は遅れていたものの、9月に入ってからは一転、乾燥した好天が続きました。その結果、収穫を待っていたカベルネ・ソーヴィニヨンは 非常に良く熟し、色が濃く、健康なブドウが結実 。強いタンニンを備えた、長期熟成向きのワインが多く生み出されました。 グラスに注ぐと、 完熟したラズベリーやブラックベリー、ドライフルーツなどの果実のアロマに魅力的に重なるトーストやモカ、タバコや腐葉土といった複雑なニュアンス 。口に含むと、 熟成により豊かながらも滑らかになったタンニンが心地よく、旨味の広がる円熟した味わい 。長く官能的な余韻にうっとりとさせられます。お料理と合わせるなら、ローストチキンや熟成したブリ・ド・モー、赤身肉のステーキなどが好相性。この柔らかく、深みのある味わいは見事に寄り添ってくれるでしょう。 まさに飲み頃を迎えたお値打ちなシャトー・マレスカスをお試しください。

ワイン 赤ワイン 2002年 シャトー マレスカス フランス ボルドー オー メドック 750ml —— 2,800円

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ワイン 赤ワイン 2011年 シャトー ポタンサック フランス ボルドー メドック 750ml

2011 CH. POTENSAC / MEDOC レオヴィル・ラスカーズのスタッフが手掛ける、 格付けシャトー並みの品質を持つ実力派ワイン。 アロマティックで洗練された仕上がり。 ポタンサックは シャトー・レオヴィル・ラスカーズ のオーナー、ドゥロン家の所有。 ワイン造りは レオヴィル・ラスカーズのスタッフが行っており、 醸造コンサルタントにはミッシェル・ロラン氏を招き入れています。 以前から、品質の高いシャトーとして知られていましたが、 近年ではソシアンド・マレなどとともに、格付け外のワインの中で確固とした クオリティを確立し、格付けシャトーと同等以上の扱いを受けています。 実際に、2005年4月号の「デキャンター」誌において、 世界で最も難しいワインの資格と言われる“マスター・オブ・ワイン”6名の投票により 「最もお買い得なボルドーワイン」 を選ぶという企画でも、 このシャトー・ポタンサックはなんと 最高得点を獲得 したのです。 ラス・カーズファンだけでなくとも、 セラーに入っていれば嬉しい熟成が期待できる1本。 ロバート・パーカー氏も 「熱心なボルドーの愛好家なら 試さなければおかしいとさえ言える高品質なワインである。(抜粋)」 と絶賛しています。 クラシックなボルドーらしさがありつつも、チャーミングで主張しすぎないので 飲みやすく、誰からも愛されるポタンサック。 そして何より、ボルドーワインファンに良心的な価格で 常に美味しいワインを提供してくれているのも魅力のひとつです。 2011年ヴィンテージは、2010年に引き続き気温が高く、 またここ最近の40年間で最も乾燥した気候でした。 難しい天候であったため、ボルドー全体で収穫量が少ない年となりました。 ブドウは小粒になったものの、非常によく熟し、フレッシュさと適度な糖度を持った出来となりました。 グレードヴィンテージの2009年や2010年と異なり、 難しい年だからこそ、造り手の判断がワインの品質に大きく影響した年で 造られたワインは総じて「シャトーらしさ」が顕著に表れた仕上がり です。 2011年、ポタンサックは、2010年に引き続き高いメルロの比率でワインを造っています。 濃いルビーや紫色を呈し、13.5%の高いアルコール、赤や黒の干しブドウ、甘草などのニュアンス。 これは、このワインがとても良く成熟していることを示しています。 余韻は男性的でかたい印象ですが、全体的にはまとまりの良いワインとなっています。 コストパフォーマンス抜群のボルドーワインの中で、長期熟成にも耐えうる優秀なシャトー・ポタンサック。 2011年は今飲んでも十分にお楽しみいただけますが、 熟成させることでポテンシャルが活かされ、 ワインの醍醐味を存分に味わえる一本となるでしょう。 飲み頃:〜2024年 ブドウ品種:メルロ 52%、カベルネ・ソーヴィニヨン 34%、カベルネ・フラン14% ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。

ワイン 赤ワイン 2011年 シャトー ポタンサック フランス ボルドー メドック 750ml —— 2,800円

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ワイン 赤ワイン 2015年 トルチコーダ トルマレスカ アンティノリ イタリア プーリア 750ml 新作登場,新品

2015 TORCICODA / TORMARESCA(ANTINORI) 海を臨むテロワールで育った、 プーリア州最高峰の赤ワイン。 力強くも華やかな、飲み応えある一本。 2015年のプーリア州は、 暖かく晴天が続いた生育期間に特徴付けられる優良ヴィンテージ 。 7月は平年より僅かに気温が高く、8月と9月はおおむね平均的な気温が続いたことで、 しっかりと熟したプリミティーボが収穫されました。 濃いルビーレッドの色調。完熟したプラムやチェリーなどのジューシーでリッチなアロマに、 バニラやチョコレートのニュアンスが重なった香りが漂います。 口に含むと 滑らかな口当たりで、甘みを伴ったふくよかな味わい 。 熟したチェリーやスパイスの風味が口中を満たし、調和の取れたタンニンは、 味わいを引き伸ばし心地よい余韻へと導きます。 ブドウ品種:プリミティーヴォ 100% 完熟したチェリーなどの果実味を緻密ながら活き活きとしたタンニンがしっかりと支え、果実の凝縮感が余韻までしっかりと続く力強く濃厚な味わいの1本。とても柔らかな飲み口のためつい杯が進んでしまうような、 1度飲むとその魅力に魅了されるワイン です。 ※ 画像はイメージの為、実際の商品と若干異なる場合がございます。 イタリア南部のプーリア州は、ギリシャ時代からワイン造りが行われてきた歴史ある産地であり、イタリアでもワイン生産量1、2を誇るエリアです。 イタリアワイン界の名門アンティノリは、1998年にワイン造りの可能性に満ちたこの土地を購入し、 プーリアの土着品種を最高のワインに仕立てることを目指して、「トルマレスカ」というワイナリーが誕生 しました。 ワイナリーの大きな特徴は、内陸と海沿いという2つの全く異なるテロワールを所有していること。それぞれ最適な品種は違い、その地の風土と相まって、独自のワインを生みだしています。 このトルチコーダが造られる、海沿いの畑である「マッセリア・マイメ」は、 アドリア海を目の前に臨む、海抜わずか15mの場所 にあります。トルマレスカとは「海の目の前にある塔」という意味で、その名の通り、ブドウ畑の目の前にはエメラルドグリーンの海が広がります。所有する500haの敷地のうち、250haがブドウ畑、80haはオリーブ畑、残りは畑にすることの出来ない自然保護地区です。 このエステートでは、プーリアの土着品種に最適な、伝統の栽培方法を採用しています。それは、ブドウの樹を無支柱で低木仕立てにし、幹を低く剪定することにより、雨の少ない地域でも樹に水分を十分に行きわたらせる手法。収量が自然と抑えられるため、ブドウの凝縮度を非常に高めることが出来ます。 トルチコーダは、土着品種であるプリミティーヴォを100%使用した赤ワインで、 温かい地域らしい陽気な空気感と果実の凝縮感が特徴の1本。 香りはトーストやハーブ、木樽のニュアンスに加え、心地の良いスパイシーさが加わっています。完熟したチェリーやストロベリーなど赤系果実の果実味を、緻密ながら活き活きとしたタンニンがしっかりと支えています。 果実の凝縮感が余韻までしっかりと続く、力強く濃厚な味わい。華々しいキャラクターとまとまりのよい上品さがうまく両立されています。 2001年の初リリースで、いきなりガンベロロッソにて「最高評価トレ・ビッキエリ」に輝き、さらには 2009年、2010年、2011年と連続で「最高評価トレ・ビッキエリ」を獲得するという快挙 を成し遂げています。 驚くべきは、これだけの高評価のワインが、3,000円台で購入できるということ。トレ・ビッキエリ獲得ワインと言えば、10,000円を超えるアイテムが並ぶなかで、3,000円台のワインはごく僅かです。 プーリア州の恵まれた環境に、アンティノリの妥協なき品質主義が掛け合わさることで生み出された賜物。 なかなかお目にかかれない、ハイコスト・パフォーマンスを誇るアイテム です。

ワイン 赤ワイン 2015年 トルチコーダ トルマレスカ アンティノリ イタリア プーリア 750ml 新作登場,新品 —— 2,700円